大阪交通労働組合

明日のためにできること 私たちは、大阪市高速電気軌道株式会社(Osaka Metro)で働く仲間で 組織している労働組合です

News

  • 組合員の掲示板「機関紙・大交ニュース」に240515 「機関紙大交1949(第95回大阪地方メーデー)」を掲載しました

  • 組合員の掲示板「機関紙・大交ニュース」に240501 「機関紙大交1948(当面する取組方針)」を掲載しました

  • 組合員の掲示板「機関紙・大交ニュース」に240415 「機関紙大交1947(筋肉祭・人事評価制度の改善)57を掲載しました

  • 組合員の掲示板「機関紙・大交ニュース」に240401 「機関紙大交1946(エキスパートセミナー)」を掲載しました

  • 組合員の掲示板「役員選挙特設ページ」に 「役員選挙の確定告示」を掲載しました

組合員の掲示板

大阪交通ニュース ふれあいステーション

大阪交通労働組合では、市民・お客様に私たちの交通政策を広くPRするために、政策リーフレット「ふれあいステーション」を1980年9月から発行しています。発行にあたっては、大交の協力団体である大阪公共交通研究所が中心となって編集し、配布については、決められた日に組合員が直接、市民・お客様に地下鉄主要駅などで行っています。

No.87 くらしをささえる地域公共交通/不測の事態に迅速に対応できる訓練
最新号 くらしをささえる地域公共交通/不測の事態に迅速に対応できる訓練
大交が所属する「全日本自治団体労働組合(自治労)大阪府本部」は、くらしをささえる地域公共交通の確立にむけ、交通政策の豊富化を目的に、地域公共交通をテーマとして「交通政策研究集会」を開催し、「クロスセクター効果」について学びました。
また、Osaka Metroは、1993年のニュートラム事故を教訓とし、異常時におけるお客さまの安全を守ることを目的とした訓練を実施しています。昨年11月17日の終電後に行った訓練についてご紹介します。